2009/08/20
2009/02/22
Lover Doll 千夏 #3
千夏はK介がギラギラした目で自分を見ている事に気がついた。
その視線を意識するだけでイッてしまいそうになるのを抑えながら、千夏はK介に言われるままに四つん這いになり、言った
「ご主人様、千夏にご命令をお願いします…」
K介はいやらしく口元を歪ませながら言った
「おい、豚のくせに何で服を着てるんだよ?何で人語を喋ってるんだ?」
ラベル: lover doll
